帰ってきたフライング・アロウ日記

2005/09/06

[]DRAGONFORCE公式サイトのトップ写真が大丈夫ではない件について 10:51 はてなブックマーク - DRAGONFORCE公式サイトのトップ写真が大丈夫ではない件について - 帰ってきたフライング・アロウ日記

http://www.dragonforce.com/index.shtml

cpqszeepjfcpqszeepjf2014/06/02 09:57wptxinfubm, <a href="http://www.zyxaeenxin.com/">vaplrmipxd</a> , [url=http://www.ewuzdilzms.com/]gstxlpwmyt[/url], http://www.mhwhhosznc.com/ vaplrmipxd

2005/08/13

メタル同級生 はてなブックマーク - メタル同級生 - 帰ってきたフライング・アロウ日記

メタル同級生に9月生まれを追加しました。

リスト::メタル同級生

それなりに面子がそろってきたので、眺めているだけでも面白いなあ。例えば1951年と

何、この面子、面白すぎ。同い年とは思えない。ロブ年取りすぎ。

[]アルバム等リリース予定 はてなブックマーク - アルバム等リリース予定 - 帰ってきたフライング・アロウ日記

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JasonBeltyJasonBelty2017/01/25 04:18печать блокнотов киев http://wkrolik.com.ua/products/broshyury

2005/08/11

[]パン寺 はてなブックマーク - パン寺 - 帰ってきたフライング・アロウ日記

アンセルモ - Googgle 検索

メタル的にはありえない検索結果。

[]メタメタしいid はてなブックマーク - メタメタしいid - 帰ってきたフライング・アロウ日記

  • 相変わらず、ワタクシメ1人のスタンダローンな当Metalグループでありますが、実際、はてなにメタルなひとはどれくらいいるのかしらん、ということで、メタルなidについて調査してみようという、夏の自由研究。
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2005/07/24

[]Burrn!アルバム100選1984-2004 はてなブックマーク - Burrn!アルバム100選1984-2004 - 帰ってきたフライング・アロウ日記

  • 「永遠の名盤カウントダウン300選」で思い出したのだが、前に似たような企画がなかったっけ、と過去のBurrn!誌を漁ってみたらありました。何のことはない、2004年10月号で、創刊20周年企画として「Burrn!アルバム100選1984-2004」という企画があったのでした。
  • 300選と同じく、編集部が選んでいるが、こちらは年ごとに構成されていますな。つーか、これは年ごとだったから、300選はカウントダウンにしたのかも。とはいえ、100選は1984-2004に選出年数が限られているいう違いはあるけれども、短期に同じような企画だよなあ。
  • なぜ人はリストを転載するのか。それはそこにリストがあるからさ、という訳で、こちらも転載しようと思います。300選と100選を比較すると面白いかも、という先の展開もにらみつつ。

リスト::Burrn!アルバム100選1984-2004

2005/07/16

[]永遠の名盤カウントダウン300選 はてなブックマーク - 永遠の名盤カウントダウン300選 - 帰ってきたフライング・アロウ日記

  • Burrn!2005.8の通巻300号記念の特集『永遠の名盤カウントダウン300選』。権威主義的、懐古趣味の嫌いがなくもないですが、客観性のある、概ね納得のいくセレクションではないでしょうか。そもそもセレクションなんて人によって異なるものだから、万人を納得させるセレクションは無理。あー、こういうの選ぶんだー、とか眺めるものだと思えば、かなり面白い企画だったと思います。
  • ここでの当面の活動として、300選のアルバムについてコメント、プラス、キーワードを設定していこうと思っています。
  • そんな訳で、カウントダウン300選を以下に転載。

リスト::永遠の名盤カウントダウン300選

2004/06/04

[]デレク・フリーゴが... 17:49 はてなブックマーク - デレク・フリーゴが... - 帰ってきたフライング・アロウ日記

musicNEWS:デレク・フリーゴ死去-36歳 元Enuff Z'nuffのギタリスト

Enuff Z'nuffの元リード・ギタリスト、デレク・フリーゴが金曜日に死んでいるのが見つかった。死因は現在のところ不明。伝えられるところによれば、フリーゴは彼のビバリーヒルズのガールフレンドの家の外で見つかった。

-antiMUSIC - musicNEWS

死因は薬物の過剰摂取との話も。ドニーと曲作りしてたみたいな記事も見えるだけに、ショックだ。デレクのギターヒーロー然としたリード・ギターってたしかにズナフの音楽性とはミスマッチなのだろうけど、そのミスマッチがよいノイズと言うかエッジを生んでたのは間違いなくて。デレク在籍時のアルバムが今でも素晴らしいと思う僕としては本当にショック。安らかに。

2004/04/09

[]インギー語録 23:01 はてなブックマーク - インギー語録 - 帰ってきたフライング・アロウ日記

ワールドヘビーエストヘビーメタルマガジン5月号のインギー語録は今までのインタビューから纏めただけだが実によい感じであり、コレに対抗できうるのはやはり押尾大先生以外にいないのではないかと思おうよ、みんな。

あとマイケル・シェンカーの不思議語録とか、ジョージ・リンチとドン・ドッケンの愛憎劇とかもまとめてほしいと思った。

[]TWISTED SISTERが「STAY HUNGRY」をリ・レコーディング 22:42 はてなブックマーク - TWISTED SISTERが「STAY HUNGRY」をリ・レコーディング - 帰ってきたフライング・アロウ日記

アメリカの老舗バンド、TWISTED SISTERは現在、自身が1984年にリリースして大ヒットとなったアルバム「STAY HUNGRY」の再レコーディングを行っている。今年中にはリリースされる見込み

(BURRN! 2004年5月号)

ワールドヘビーエストヘビーメタルマガジンで見かけた記事。

「STAY HUNGRY」は間違いなく僕の中では名盤であるのだが、だからと言ってもう一回作り直したものを聞きたいとは思わない。名盤というのには時代性が伴うのであって、その時代その時間その場所にそのメンバーがその楽曲を、という幾重ものマジックが重なって出来上がるものだと思うのですよ。だからもう一回作り直してもそこにはマジックはあるはずが無い。だいたい元のアルバムを超えるのでさえ大変なのに、ちょっとやそっと超えたぐらいでは驚きというファクターはクリアできないのであって、実に報われない作業だと思うのですがネ。

2004/01/13

[]ズナフのこと 22:48 はてなブックマーク - ズナフのこと - 帰ってきたフライング・アロウ日記

B!誌はカラーでないインタビューが実に見逃せないのであり、必ずひとつは僕のフェイヴァリット気味なアーティストのインタビューが載っているので、購読を止められないので困る。で、ドニー・ヴィーのインタビュー。愕然とする内容だった。ここまで拗れているとはねえ。でも、(メジャー・デビュー時の)オリジナル・ラインアップでの再結成について前向きな発言は大歓迎。それにしてもドニー抜きのイナフ・ズナフなんて、ドン・ドッケン抜きのドッケンみたいなものだよね。

2003/11/07

[]読んだPart2 23:37 はてなブックマーク - 読んだPart2 - 帰ってきたフライング・アロウ日記

肝心のインタビューの感想を書き忘れた。バンド・バージョンでも録音したみたいなことが書いてあったので、非常に聴きたい。発表する気はないらしいが、日本で(CCCDが)プラチナ到達みたいなことになれば発表する気になるかもというか東芝EMIが(CCCDを)発売せずにはいられないと思うのでどうか皆さん一人(CCCD)100枚ぐらい買うべきよろしく。

あと"Fireglow"はDMLぽいのになぜデンマーク盤には入れなかったんだよこのクソDMLサイコー!みたいな質問に対し、未来より過去を向いてる感じで後ろ向きダヨネと答えたティムの気持ちと僕の気持ちは一緒だと思った僕は、あの子今目が合った!ぐらいの勘違いをしてると思う。

それと、DML1stサイコーGloryサイコー2ndクソと言っている人と僕とは未来永劫分かりあえないのではないかしら。

[]ティム・クリステンセンのインタビューを読んだ。 23:25 はてなブックマーク - ティム・クリステンセンのインタビューを読んだ。 - 帰ってきたフライング・アロウ日記

My Hometownであるところの鳥取という日本を代表する僻地は、本の流通に2日のディレイがかかっておりまして、で、今日はワールドヘビエストヘビーメタルマガジン(以下「B!誌」)の発売日でありました。

ティム・クリステンセンのインタビューが載っていた。ディジー・ミズ・リジー自体、フツーのロックの土俵で紹介すればもっとブレイクできたバンドであったことは間違いなくヘビーメタルと分類するのが無理があった上に、ティムのソロ路線は完全にヘビーメタルとはかけ離れた路線なので、B!誌ではもう取り扱わないのかな、と思ってたんだけどねえ。こっから僕の要らぬ心配、と言うか妄想を展開。

→ティムのソロを聴いたメタルファナティックの感想「何だこの軟弱な音楽は!」

→「ダミだったヨー!」みたいなことをどこかで吹聴。

→メタルが特に好きではない人の「ああこのティムという人はメタルの人なんだけどメタルの人を満足させられないダメなアルバム作っちゃったんだ。」みたいな妙な先入感

これは悲劇である。本来はメタルのフィールドで扱うべきでないものをメタルというフィールドで扱ったが故の悲劇。人はいつまでその出自に責を負わねばならないのだろう。飯島愛でさえ「え?ホントにAVに出てたの?」と驚かれる時代であるのに。宣伝媒体を選ぶべきなのではないか。ただでさえCCCDということで人の手から遠ざけているのに、なぜにここまでのハンデを負わせるのであろう、東芝EMI。

みたいなことは実際どうでもよかったりよくなかったりするのであるが、ティム・クリステンセンのニューアルバム「ハニーバースト (CCCD)」は実に素晴らしいので、多くの人に聞いてほしいと思っているのは事実。

[]反B! 12:00 はてなブックマーク - 反B! - 帰ってきたフライング・アロウ日記

さっき気がついたのだが、僕が反B!誌の人間と誤解されそうな文章だ。事実はそんなことはなくて、1989年5月号から10年以上買い続けている重度のB!誌信者と言ってもよく、B!誌の評価点に絶対的な信頼を置く体制側の人間ですと書いたのは一部を除いて嘘だったりするがB!誌を1989年から購読しているのは事実なので。

2003/11/04

[]ロブ・ラモザ関係 23:23 はてなブックマーク - ロブ・ラモザ関係 - 帰ってきたフライング・アロウ日記

ロブ・ラモザ関係の2枚...なんて言っても誰も反応しねーだろーな...。ロブ・ラモザさんは元RiverdogsのVoです。

Riverdogsといってもなかなか反応する人も少ないだろうから更に補足するが、現DEF LEPPARDのヴィヴィアン・キャンベル(g)がWhitesnake脱退後に結成した(...というよりものっとったというのが正しいのだが、)、まあそんなバンドです。フォーキーなアメリカ土着系ロックを聞かせてくれるバンドで、ヴィヴィアン参加の1stだけじゃなく他のアルバムもよいので是非聞いてみて欲しいものである。

と、説明終わり。で、ロブ・ラモザ。この人はものすごくよい声をしていると思います。声を張り上げないデビカバというか、美声のエリック・マーティンというか。声に深みがあって、特に囁くように歌う声なんか素晴らしく響いてくる、心に。(←ああ、俺、今かっこよさげなこと言ったよ!)

で、Riverdogsはもうとっくにメジャーからドロップアウトしているのだが、ロブ・ラモザの動向には目を光らせておりまして。(この人は多産体質でちょっと目を離すとアルバムを作ってる。5年でソロアルバム7枚は多いだろう。)で、今年の2枚。

「Ride」はどうやらクレイグ・エリクソンさんというギタリストの方と組んで作成した模様。いわゆるブルース系をたしなむギタリストが、ほらこんなファンキーでオシャレなカッティングもできちゃうんだぜー、みたいなサウンド。アレです。つまらんです、割と。こういうミュージシャンシップの発露みたいなのは最近はどうにも苦手。ロブの声をもっと生かしてくれよなー。

で、もう一枚の「Above the Wing Is Heaven」。基本的にはアコギの弾き語りメインでかなりフォーキーです。コレは素晴らしい。ロブの深みのある歌唱が堪能できる。Black Sabbathの「Paranoid」をしんみりとカバーしてたりするのですがこれがよい出来。こんなに深みのあるフォーキーな曲に仕上がるとは思いませんでした。Riverdogsの活動も再開したみたいだし、今後の動向が楽しみである。マル。